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ロルファー212のあんなことこんなこと ~日々の小さな楽しみを見つけよう~

Rolfingは身体へのコーチング。 身体と心は切り離すことはできない一体のもの。 まず、自分がどうなりたいかが大切。それに近づくことは何歳からでも出来るもの。そんな気持ちでRolfingをしています。ロルフィングの詳細は http://rolfing-wakaba.com まで。

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美味しいおっぱいは、粗食。

実家で育児をしていたころは、多少の余裕もあったものだと今になって気が付きます。
家に前って来てからは、PCに向かう時間もめっきり減り、
ブログの更新は気が付けば1か月以上していませんでした。

以前のブログにも書いたのですが、
おっぱいの張りが強くて、食事を大きく見直しました。
砂糖・みりん・油・果物 抜きの食事。

最初はなにを作るべきか悩みましたが、
しょうゆ・みそ・黒酢・塩、そして何より出汁(だし)を基本に
アクセントにしょうが・ゆず・ごまで味を変えながら、約1カ月 過ごしてみました。

意外といける!

この食生活で気が付かされたことが沢山ありました。
まず、砂糖は身体から抜ききると、砂糖の入ったものが欲しく無くなる。
中途半端に体内に残っていて、減ってくる時が一番、甘いものが欲しくなるようです。

素材の味をより分かるようになる。

肉は生命の味がする。

油を含んだものを食べると、子チュンのうんちが出にくくなる
そして、おむつの汚れが、なかなか落ちない。

繊維を多く含む、さつまいもやゴボウを食べると、
子チュンがガスっ腹になり、苦しそう。

せんべいは、おっぱいが張る。

レーズンもおっぱいが張る。

あまり噛まずに食事をすると、子チュンがちびちび飲みをする。

美味しいおっぱいが出ると、ゴックンゴックン音をたて、目をぱっちり開けて飲みます。
また、こっちを見つめるように「今日のはいけるねぇ~」とばかりにコミュニケーションを取ってくれます。

一時の張りはずいぶんと減り、今は量さえ気を付ければ、痛いほど張ることも無くなったので
何でも食べられるようになりましたが、やはり私が口にするものは、
子チュンが唯一、口にするもの 「おっぱい」 の味を大きく影響するので、気を付けたいです。
子チュンが気持ちよく生活を出来ると、こちらも気分が軽くなるものです。

見た目には、同じ乳白色の液体なのに、食べ物の影響はやっぱり大きいなぁと感心するばかりです。




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テーマ:心と身体のケアを大切に! - ジャンル:心と身体

  1. 2011/03/08(火) 11:02:55|
  2. 妊娠・出産・育児
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